早く治りたかったら「薬を止め」よ!そのための「処方箋」(手順・方法)~うつ病の方など~

早く治りたかったら「薬を止め」よ!そのための「処方箋」(手順・方法)
~うつ病から早く回復し・職場復帰をしたい方へ~

先ず、本ホームページの次の項目を読んで下さい:
1.うつ病学会~軽症うつでは薬に意味がなく、中・重症でも薬は1種類でよい
2、うつの治療と再発率~デーユク大学医学部の実験  薬では再発38% ・有酸素治療では再発率8%。薬では治っていない~
3.カウンセリングの有効性~カウンセラーの人柄で、流行の方法ではない
4.「必見・必読」うつの治療薬~今、服薬している薬は効果がなく副作用のみかも知れない?
5.「心の体操」実践例
6.なぜ「心の訓練」(心の体操)が必要か

治療のための「薬」とはいえ、 「多種類 ・多量 ・長期」の服薬は、むしろ回復の障害になる可能性があることが、上記のデータから分かる。
「心の体操」実践例の東京新聞記事の方、ペアー講座受講者の記録に明確に表現されている。

しかし、現在、服用している薬を一気に全部止めるのも良いが、非常に危険があるので、少しだけ時間をかけ、服薬中止の準備をする必要があります。

なぜ、一気中止が危険かというと、薬を飲んでいるときは、体内に入った薬を含めた状態で、ギリギリの状態で今のバランスしている。
それを、何の準備もなしに薬だけを取り除くと、今までかろうじて維持していたバランスが急に狂い、困難な状態に陥る可能性があるからです。

「心の体操」実践例のペアー講座参加者のように、準備をしながら薬を抜いていくと、完全に薬から離脱し、発病前よりもよりよく活躍できる状態に、半年で到達できる方が多い。だらだらと薬を飲んではいけません。悪徳医師の餌食になっている人が多いのです。
少しでよいから薬のことなど調べて下さい。インターネットで薬の名前に副作用で検索すると・・・・スゴイですよ・・・・。
おおはやりの病院は避けた方が良いかも知れない・・・・病人が治らないから、どんどんたまって・・・はやっているように見える可能性がある・・・・。